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国立社会保障・人口問題研究所

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JMDを利用した研究成果

このページでは、JMDに関連する、あるいはJMDを利用した研究発表・研究論文などの研究成果をとりまとめています。なお、JMDを利用した際には、論文などの利用成果を一部、国立社会保障・人口問題研究所までお送り頂ければ幸いです。

ISHII, Futoshi, “Provisional plan for the Japanese Mortality Database and its cause of death data”, Third HMD Symposium, INED, Paris, France (June 17, 2010)

国立社会保障・人口問題研究所(2012)『日本の将来推計人口(平成24年1月推計)』国立社会保障・人口問題研究所.

石井太(2013)「死亡率曲線の自由な方向への変化を表現する数理モデルとわが国の将来生命表への応用」『人口問題研究』,第69巻,第3号, pp.3-26.

ISHII, Futoshi, and Giampaolo Lanzieri, "Interpreting and Projecting Mortality Trends for European Countries by Using the LD Model ", Paper presented at XXVII IUSSP International Population Conference, Busan, Korea. (August 30, 2013)

ISHII, Futoshi, "Analyzing the Trends of the Modal Age at Death Using the Linear Difference Model", Paper presented at 2014 Annual Meeting of the Population Association of America, Boston, MA, U.S.A. (May 1, 2014)

ISHII, Futoshi, "Analyzing the trends of the modal age at death for European Countries and Japan using the LD model", Paper presented at European Population Conference 2014, Budapest, Hungary (June 27, 2014)

石井太(2015)「日本版死亡データベースの構築に関する研究」, 『人口問題研究』,第71巻, 第1号, pp.3-27.

石井太(2015)「日本版死亡データベースの人口分析への応用」, 『人口問題研究』,第71巻, 第2号, pp.141-155.

井川孝之 (2016)「死亡率の地域差の要因分析と将来推計」, JARIP会報大会プロシーディングス特集号Vol.3 (日本保険・年金リスク学会), pp.191-203.

小暮厚之, 神谷信一, 伏見考弘「長寿化を考慮した要介護状態別死亡率の予測 ―混合リー・カーター・モデルによるアプローチ―」, 2016年度日本保険・年金リスク学会研究発表大会 (2016年11月19日).